映画

今年の豊富は?

あいかわらずの筆不精。
あっちこっち出かけているし、それを書くか思いつつ、
誰も得をしない気がする。。
やっぱりSNSの幅の広がりが、こまめに記事を書く気力
を奪っているようだ。
ま、近いうちにロング文章を書く!と宣誓して、今日も
また映画のメモだけ更新・・っと。


*ここは更新までに見た映画とその評価です*
☆☆☆☆☆・・これはすごい!また見たい!
☆☆☆☆・・・時間を忘れ楽しめた!
☆☆☆・・・・ま~それなりに楽しめた。
☆☆・・・・・何か物足りず、記憶に残らないかも。
☆・・・・・・時間の無駄かも。(ある意味すごい)


「ヒマラヤ 地上8000メートルの絆」☆☆☆
「ハドソン川の奇跡」☆☆☆
「メカニック ワールドミッション」☆☆☆
「ジャングル・ブック」☆☆☆
「女が眠る時」☆☆
「スーサイドスクワット」☆☆☆
「ゴーストバスターズ '16」☆☆☆
「HERO」☆☆
「貞子VS伽椰子」☆☆
「インディペンデンス・デイ リサージェンス」☆☆
「64 前編」☆☆☆
「64 後編」☆☆☆

筆不精

やっぱりネタ切れ。
っていうか、テーマがまとまらない。
ので、今回も映画の更新だけ。。
しかしながら、誰が見てくれているのだろう・・・。


*ここは更新までに見た映画とその評価です*
☆☆☆☆☆・・これはすごい!また見たい!
☆☆☆☆・・・時間を忘れ楽しめた!
☆☆☆・・・・ま~それなりに楽しめた。
☆☆・・・・・何か物足りず、記憶に残らないかも。
☆・・・・・・時間の無駄かも。(ある意味すごい)


「グッドナイト・マミー」☆☆☆
「ヒトラー暗殺、13分の誤算」☆☆☆
「アルティメット・ディシジョン」☆☆
「ムカデ人間 3」☆☆
「ボクは坊さん。」☆☆☆
「モンスターズ 新種襲来」☆☆☆
「ヴィジット」☆☆☆
「白鯨との闘い」☆☆☆☆
「ドローン・オブ・ウォー」☆☆☆
「合葬」☆☆
「サバイバー」☆☆☆
「ドラゴン・ダイナスティ」☆☆
「陽だまりの彼女」☆☆
「ピクセル」☆☆☆
「ブリッジ・オブ・スパイ」☆☆☆
「エベレスト」☆☆☆☆
「グラスホッパー」☆☆☆
「エイプリルフールズ」☆☆☆
「HK 変態仮面」☆☆☆
「白い沈黙」☆☆☆

春だけど・・・


とりあえず今回も映画のメモ更新。。


*ここは更新までに見た映画とその評価です*
☆☆☆☆☆・・これはすごい!また見たい!
☆☆☆☆・・・時間を忘れ楽しめた!
☆☆☆・・・・ま~それなりに楽しめた。
☆☆・・・・・何か物足りず、記憶に残らないかも。
☆・・・・・・時間の無駄かも。(ある意味すごい)


「王妃の館」☆
「奪還者」☆☆☆
「あん」☆☆☆☆
「罪の余白」☆☆
「タイム・トゥ・ラン」☆☆☆
「トランスポーター イグニション」☆☆☆
「銀の匙」☆☆☆
「ドラえもん のび太の宇宙英雄記」☆☆☆
「ダイバージェント NEO」☆☆
「ハイネケン 誘拐の代償」☆☆☆
「死霊高校」☆
「大統領の料理人」☆☆☆
「サンドラの週末」☆☆☆
「ジュラシック・ワールド」☆☆☆☆
「ジョン・ウィック」☆☆☆
「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN」☆☆☆
「進撃の巨人 エンドオブザワールド」☆☆
「マイ・インターン」☆☆☆
「ザ・コール 緊急通報指令室」☆☆☆
「セッション」☆☆☆

硫黄島からの手紙

毎度マナーの悪さに悩まされながらも、また
劇場に足を運んでみた。
「父親たちの星条旗」を観た以上、やはり「硫
黄島からの手紙」を観ないワケにはいかない。
結果から言うと、やはりイーストウッドという人
は、最後にまったく予想していない方向でテー
マを投げかけてくるんだなと、しばらく重い空
気を引きずってしまった。
父親たち~よりも、ストーリー進行が素直で
理解しやすかったが、戦闘シーンやカメラワ
ークは、迫力はあるが目新しさはない。
ジャニーズの二宮くんの演技が評判になって
いたが、あくまでも「ジャニーズにしては」の前
置きが必要。 果たして、イーストウッドをはじ
め、日本語に強いアメリカ人が、あのセリフ回
しで高評価できるかは微妙だと思う。 ただ、
表情の使い方は上手だったので、頭からジャ
ニーズアレルギーを取り払わなければいけな
いのかもしれない。
そして、やはり渡辺謙は存在が飛びぬけてい
た。 多分、アメリカ人から見た武士道=日本
人の象徴になってると思う。日本の映画に出る
と、今ひとつ演技に作品が付いてこれない印象
もあるが、ハリウッド作品になるとドンピシャに
なるから不思議なものだ。
やはり、金遣いだけではなく、現場の気遣いも
日本とは違うのであろう。
そしてエンディングを向かえ、まずまずの映画
だったかなと思った瞬間、エンドロールを見て
ショックを受けた。 すべて英語なのだ。
そうだ、これは日本の映画ではなく、アメリカが、
イーストウッドが作った映画だったのだ。
ここまで「日本人」を表現できるとは、相当の意
気込みを感じるし、さらに父親たち~との比較で、
アメリカと日本の戦争の価値観の相違を嫌でも
感じさせられてしまう。 
映画というよりも、おじいさんの時代の勉強とし
て観るのも良い映画だと思える作品だった。

今回も携帯チカチカ攻撃を数回受けたが、本当
に困ったもんだ。そんなに携帯が好きなら、映画
なんて観に来ないで携帯を見つめていればいい
のに。 たぶん、そんなレベルの人間だし、内容
についていけなくて飽きちゃうのかもな。
ある女友達が「チョコチョコ携帯をチェックする男
は、神経質に見えてキモい」と言っていた。
男に限らず、落ち着きやモラルのない人間は、は
たから見たら哀れでしかないんだなと、また一つ
学んだ今日この頃。。


「硫黄島からの手紙」☆☆☆☆☆
「ジャケット」☆☆

冬のソナタ

この季節になると、つい冬のソナタを思い出す。
ちょうどGyaoで毎週土曜日更新で見れること
もあり、時間があるとチラ見している。
ストーリーそのものは、キャンディ・キャンディ
のパクリ+コテコテで、数分おきに「なんでやね
ん!」と突っ込むシーンが訪れる。
でも、なぜかわからないけど良いのだ。
ぺ・ヨンジュンはどうでもいいが、チェ・ジウが
極端な優柔で自分で首を絞めながら、見事に
悲劇のヒロインになっているから素晴らしい!
試しに、他の韓流ドラマもチラ見したが、まっ
たく面白さを感じなかった。
やはり「冬ソナ」なのだ。
ちなみに、昨年末に1週間で全話見た時は吹
き替えで、今は韓国語で見てるのだが、翻訳
ひとつでキャラクターまで相違していて、多少
新鮮さを感じる。

冬は寒いのだから、人も、食べ物も、物語も
温かいものが好まれる。
ましてや、クリスマスで街中がキレイなイルミ
ネーションで彩られたら、あの暖かい色合い
に惹かれるのも当然だ。
しかし、ひとりでそれらを見ると、温かいどこ
ろか逆に極寒を感じるのはなぜだろう?
やはり、外側から感じる温かさではなく、心の
内側から温かくなる要素が必要なのか。
ある女友達が「いちばん太陽に近い場所に、
いちばん最初に雪が降る」と言っていた。
なるほど、ぜひ山のてっぺんまで愛を持って
いきたいものだ。
と言いつつ、やはり今年のクリスマスもフリー
かと諦めつつある今日この頃。。


「ミッション・イン・ポッシブル3」☆☆☆☆
「ナイロビの蜂」☆☆
「闇の狩人」☆☆



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